会社概要
Contents Bridge Asia - Bringing Japan's Content to Asia
Contents Bridge Asiaは、日本およびインドの業界で豊富な経験を持つプロフェッショナルによって設立されました。国境を越えた事業成長を支援する、単一の責任あるパートナーとして機能します。
当社は、インドと日本にまたがる一体型のチーム体制で事業を運営しています。インド法人を主要事業体とし、日本法人はその子会社・ グループ会社として、日本側での関係構築、デューデリジェンス、 交渉支援を担います。
当社は、キャラクター、アニメ、マンガ、ゲーム、マーチャンダズ、出版、ライフスタイル領域でのコラボレーションなど、幅広い 分野に対応しています。戦略立案からライセンス交渉、ローンチ、 そして継続的な運営支援まで、一貫してサポートします。

共同創業者プロフィール
川上 博司 — 共同創業者・取締役(日本)
日本側パートナーシップ|ライセンス戦略・リレーションシップマネジメント
東京を拠点とする事業開発・コンサルティングのリーダー。HMK Consultants Inc. のマネージングコンサルタントとして、権利元企業や各種企業に対し、新規事業創出および海外展開を支援しています。
強固なネットワークと長期的なパートナー関係の構築を通じて事業機会を創出することに定評があり、日本水準の関係品質と実行力を重視した支援を行います。
主な強み:
日本の権利元との関係構築・信頼形成
承認プロセスおよびブランド価値・世界観の維持管理
契約・ディール設計の支援および異文化間交渉
品質管理および日本水準のビジネスコミュニケーション
マヤンク・マトゥール — 共同創業者・取締役
(インド)
インド・アジア成長戦略|IP・コンテンツ事業化・市場参入
日本のIPおよびコンテンツを成長性の高いアジア市場へ展開し、国境を越えたパートナーシップを企画から実行まで一貫して支援する、インド・日本間のビジネスリーダー。
Square Enixの元インドカントリーマネージャー。現在は、Xansr(メディア/ゲーミングAI)のCOOを務めるほか、AGR Knowledge Servicesの日本代表も兼任しています。
主な強み:
IP、キャラクター、ゲーム、出版領域におけるライセンスおよびパートナーシップ戦略
インド・アジア市場向けのGo-to-Market戦略、パートナー開拓、商業交渉
実行支援:ベンダーエコシステム構築、ローンチ調整、進捗管理・レポーティング体制の整備